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母の偉大さを知った朝(はち出会い編五)
このまま、やすらかな眠りが永遠に続けばいいのに、なんて思いもチラホラ(爆)、
しかし、不意に起きだし、前足カキカキ、水状のう○ちを大量発射!
↑食事中の方ごめんなさい。
あぁ〜やすらかな眠りもわずか2時間程度・・・
そしてまた、「ピーーピー、ニャンニャン」と鳴き始める・・・
されど、この時のわたしナゼか慌てなかったんですね^^
下痢→子猫空腹状態へ→メシくれと鳴く→ミルク与える→すやすやモードへ。
そうです、子猫が、「ピーーピー、ニャンニャン」なけば、即ミルクで安心モード!に入れると学習したわたし!
早速2回目のミルク→子猫すやすや。
されど、2時間ご・・・・
この繰り返しで、朝があけちゃったョ〜
かんべんして下さい。神様・仏様。
その時、ふいに頭に浮かんだのは、
ワイドショーで、育児ノイローゼの母親が、涙を流しながら訴えるシーン!
今なら、わかるよ〜あんたの気持ち!
おかあさん〜あんたは偉大だ!
今までのお話は→はち物語







