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猫のおもちゃ「パニックマウス」は米国で大人気
そんな米国において大変な人気を誇り、定番となっているのが電動式ねこじゃらし「パニックマウス」!

ねこじゃらしが回転して、猫大喜び!
肥満解消にもなってまさに一石二鳥^^
このパニックマウスは、ネコの遺伝子がもっている狩猟本能を刺激するという電動式ねこじゃらしで、米国の飼い主には猫のおもちゃとして知らない人はいないほど。
米国の団体から数々の賞を受賞しており、昨年は“日本ペット用品工業会”からも最優秀新商品として賞を受賞している。
ネズミの動きをデジタルシュミレーションして開発され米国では特許を取得。
運動不足、肥満、ストレス解消の効果があり、猫がこのおもちゃで遊びだすと1日中釘付けだという。
*はちが喜ぶと探したのですが、日本だとお値段高め・・・(涙)
ヤフオクでたまに出品されてるようなので(落札価格1000円位)きながに出品をまっことに・・・
ペットも高齢化&肥満が問題に
調査によると、猫を飼育している世帯率は14.4パーセント。
犬が18.9パーセントで、いずれも前年から比べると0.3ポイント減。
推計数は猫1300万匹、犬が1252万匹。
そのうち、ペットの高齢期とされる、人間で言うと40台後半な7歳以上の猫は45.8パーセント、犬は51.0パーセント。
中でも、人間の60台以上にあたる10歳以上は猫28.3パーセント、犬で29.0パーセントという結果になった。
肥満の項目では、「太っている」と「やや太っている」の合計が、猫30.2パーセント、犬で24.1パーセント。
同工業会の望月克夫事務局長は、
「商品パッケージにある給餌方法などを よく読んで、適正な餌やりをしてほしい」
としている。
高齢・肥満、ペットも深刻化=「中年」以上が半数、太り気味も3割−業界調査







