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2013年02月14日 (木) | 編集 |
共栄火災海上保険に加入されて、ペットを飼われている方には朗報かも。

国内初の自動車保険ペット補償特約(共栄火災海上保険)
年間保険料800
総合自動車保険「KAPくるまる」の特約商品で、4月1日始期契約から販売を始める。拡大するペット市場で、同社は「ペットが飼い主と自動車で行動をともにするケースはますます増加していくものと想定されます」と、同特約で新たな需要獲得を目指す。

 同特約では、被保険自動車同乗中のペットが、自動車事故により被保険者と同時に死傷し、被保険者が人身、傷害保険金の支払い対象となる場合に、ペットの治療費用(実費5万円限度)、葬祭費用(実費10万円限度)が支払われる。 葬祭費用保険金が支払われる場合は、墓石代、墓地代等のための臨時費用保険金3万円も追加される。

共栄火災海上保険株式会社ニュースリリース「国内損保初 自動車保険のペット補償特約を発売」
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2010年06月16日 (水) | 編集 |
ペット保険も入・通院の限度日数無制限に、いよいよ突入ですね。

2010年6月7日 アニコム損害保険株式会社 プレスリリースより

アニコム損保のペット保険「どうぶつ健保ふぁみりぃ」商品改定のお知らせ
~入・通院の限度日数無制限、選べる支払割合など、さらに使いやすく!~


アニコム損害保険株式会社(代表取締役社長:小森 伸昭、以下「アニコム損保」)では、以下の商品改定を行い、2010年10月1日に引受を開始する契約から適用しますのでお知らせいたします。
 当社では、2008年1月の営業開始以来、お客様から「保険を使える日数を増やしてほしい」「もっと補償の厚いプランがほしい」「ペットに長生きしてほしいが、継続できなくなったら不安」といったご意見が多数寄せられておりましたが、今回の改定によって、お客様に更なるあんしんをご提供できると考えています。
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2010年05月14日 (金) | 編集 |
「ペット保険」加入件数 過去最多の54万件に

24・7%の増加とは凄いですね。
しかし加入率の2%を考えると記事のように増加するんでしょうね。

 ペットの診療費を補償するペット保険の加入件数が2010年末時点で前年末比24・7%増え、過去最多の54万1000件になるとの予測を調査会社の富士経済(東京)がまとめた。

 ペットフード協会(東京)によると、国内で飼われている犬と猫は約2200万匹。富士経済は「ペット保険の加入率はまだ約2%だが、ペットの長寿化や家族同然に接する人が増えていることから、将来的には10~15%に上がるだろう」としている。
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テーマ:気になるニュース
ジャンル:ニュース
2010年05月08日 (土) | 編集 |
 ペット保険の大手アニコム損壊保険株式会社が、5月7日金融庁より商品改定の認可を取得したことを発表。
現在、動物病院での診察費の50%を補償するペット保険「どうぶつ健保」を取り扱ってきたが、ユーザーの要望に応え、今回新たに診察費の「70%」「90%」を補償する支払割合の高い商品の認可を取得し、今後は3タイプから選択できるようにする。 さらに、現在設けられている20日間の入院/1年間の通院日数の上限を撤廃し無制限とする「入院および通院の限度日数撤廃」と、21歳以上のペットの契約も可能となる「終身引受」に関する認可も取得し、商品のバリエーションを大幅に増やす予定。
同社は改定後の商品導入は6月下旬を予定しており、保険料などの詳細は別途発表するとしている。

保険料高そうですが、ペットも人間と同じように高齢化が進んでいるのが現状です。
一旦病気になると財布がもたない。←管理人のぼやきです。
6月下旬予定の保険料などの詳細発表に関心が高まります。

アニコム損保 ペット保険商品改定の認可取得のお知らせ
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テーマ:犬猫のいる生活
ジャンル:ペット
2008年03月31日 (月) | 編集 |
 無認可共済は、共済金支払いに充てる準備金の積み立てルールなどがなかった為、下記からいずれかを選び、3月末までに金融庁に申請するよう迫られてます。
(1)保険会社かミニ保険に移行
(2)契約者を1000人以下に減らすか共済金(保険金)を低額にして存続
(3)契約を他社に移管するなどして廃業

*無認可共済=ペットの病気や山岳遭難など特殊な分野を扱う保険。
*ミニ保険=保険金額1000万円以下、期間2年以下の小規模な保険を扱う。

 毎日新聞によると、無認可共済約430業者のうち約190業者が廃業、約170業者が規模を縮小するとあります。この数字すごくないですか?主な理由は、「コスト高」。
現在、1業者が保険会社に移行。ミニ保険には一部の新規参入も含め26業者が登録。このほか約40業者がミニ保険などに移行する方針だそうです。一方、廃業する約190業者のうち約140業者は契約を他社に移管し、契約者はこれまでと近い保障を受けられ、約50業者は既存の契約が終了し次第、廃業とのこと。

無認可共済にご加入の方には、連絡がすでに、加入会社から行っていると思いますが、再度確認したほうが、絶対安心です。また、分からないことは、担当者に問い合わせ、納得いくまで説明してもらってください。

3月29日 毎日新聞
<無認可共済>8割が縮小・廃業に 改正保険業法期限迫り
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