| Login |
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
PR)≪アイペット≫業界最安値のペット保険が登場!

にほんブログ村 猫ブログへ

2010年05月06日 (木) | 編集 |
アニコム損害保険株式会社のペットに関する年間支出に関するアンケート調査の結果 イヌ・ネコともに20%以上増加
していると発表。

イヌの年間平均支出は30万3495円。
ネコは17万6944円。

増加理由について、加齢に伴う通院回数の増加や、アレルギー・肥満などの生活習慣病を患うペットが増加していることなどをあげているほか、動物医療の高度化に伴い、治療費の高額化が進んでいるのではないかと分析している。

この調査アニコムのペット保険「どうぶつ健保」契約者を対象に、2009年1月から12月までの1年間に支出した費用について調査した結果なので、「ペット保険」に加入されている飼い主はペットの健康管理には充分気を配り多少高めの金額が計上されているかと思います。

ちなみにうち猫はちは、2年ほど前病気にかかり、月に1度の定期健診、薬代、高カロリーの栄養食と・・平均金額以上のお金がかかっております。

<アニコム損害保険株式会社は2月12日、ペットにかかる年間支出に関するアンケート調査の結果を発表した。>

 同社のペット保険「どうぶつ健保」契約者を対象に、2009年1月から12月までの1年間に支出した費用について調査した結果、イヌの年間平均支出は30万3495円、ネコは17万6944円となり、いずれも前年比で20%以上増加していることがわかった。

 項目別に見ると、イヌの場合では「ドッグラン」に関する支出がもっとも増加しており8819円(前年比282.9%)で、次いで「しつけ・トレーニング料」(2万2433円/前年比191.4%)、「ペットホテル・ペットシッター」(3万643円/161.1%)と並び、全体的に愛犬とのレジャー関連の支出を中心に増加している傾向が見られた。

 ネコの場合は、「ペットホテル・ペットシッター」の1万4718円(前年比466.1%)が突出して増加しているほか、「洋服」(8001円・前年比447.6%)、「シャンプー・カット・トリミング」(1万4541円・前年比170.1%)などが増加傾向にあった。

 また、気になるところでは「病気やケガの治療費」が3年連続で上昇傾向を続けており、イヌで前年比の52.2%増(5万9131円)、ネコで85.2%増(4万2261円)となった。

 同社はその理由について、加齢に伴う通院回数の増加や、アレルギー・肥満などの生活習慣病を患うペットが増加していることなどをあげているほか、動物医療の高度化に伴い、治療費の高額化が進んでいるのではないかと分析している。
スポンサーサイト
PR)≪アイペット≫業界最安値のペット保険が登場!

にほんブログ村 猫ブログへ

テーマ:猫のいる生活
ジャンル:ペット
2008年03月17日 (月) | 編集 |
アニコム パフェ株式会社は、前回の「どうぶつの飼育費に関するアンケート」に続き、今回は「ペット種別(犬・猫・フェレット・うさぎ)、飼育費に関するアンケート」結果を発表しました。

「どうぶつの飼育費に関するアンケートパート2」
(前回のアンケート結果では、ペットの年間飼育費に10万円以上が約半数。)
全体飼育費支出(平均)>
・犬→20マン程
ねこ→10マン程
・フェレット→15マン程
・うさぎ→6マン程

 昨年1年間にかかった全体支出のうち、治療費は、犬14%、猫30%、フェレット37%、うさぎ29%という結果に。フィラリア予防やワクチン接種、健康診断といった予防や検査にかけた費用は、犬13%、猫7%、フェレット9%、うさぎ6%。
狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア予防が主ですが、半数近くの飼い主が血液検査や健康診断を受けてました。また、4~5%の飼い主は、超音波検査やCT、MRIといった高度検診を受けており、ペットへの健康意識の高まりがうかがえました。
詳細→「どうぶつの飼育費に関するアンケート パート2」結果発表!!

犬は体の大きさもあるのでしょうけど、猫の年間治療費の割合が非常に高いのには驚きました。アニコム パフェでは、病気予防・早期発見はわが子の心とカラダの負担だけでなく、治療費の負担も軽減してくれると述べています。

安心が一番!!
飼い主さんは、定期的に、ペットの健康診断^^
PR)≪アイペット≫業界最安値のペット保険が登場!

にほんブログ村 猫ブログへ

テーマ:猫のいる生活
ジャンル:ペット
2008年02月04日 (月) | 編集 |
ペットの費用、年間10万円以上が約半数
アニコムがペット費用に関してのアンケート調査実施。

 アニコム損害保険株式会社(東京都新宿区、代表:小森伸昭)が、ペットにかかる費用に関してのアンケート調査を行った。

~アニコムアンケート調査結果~2008年1月30日

調査の結果では、約半数の飼い主が年間10万円以上をペットのためにかけているということが分かった。
最も費用がかかる項目は、
1位が「フード、おやつ代(45.9%)」、
2位「病気、ケガの治療費(13.7%)」、
3位「カット、トリミング代(13.0%)」、
次に「ワクチンなどの予防費用」「ペット保険料」などが続いた。

 小型犬人気や犬猫の室内飼育の増加から、ペットと飼い主の距離感が変化し「場所とえさだけを与える“飼育”」ではなく、快適な生活環境を確保し、健康管理を行うなど「家族の一員として一緒に“暮らしている”」飼い主が増加している結果といえるのでは。

 また、「病気の治療費や予防費に予想以上の費用がかかる」という声も多く聞かれ、新しい家族としてペットを迎える際には、飼い主の責任として、費用面についても十分に考慮してほしいと述べている。

アニコム損害保険株式会社
PR)≪アイペット≫業界最安値のペット保険が登場!

にほんブログ村 猫ブログへ

テーマ:ねこ大好き
ジャンル:ペット
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。