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「ボザール・ミュー」で名画を楽しむ-東京
なんでも、オープンは1984年、日本で最初の猫専門ギャラリー!
いつもいつも作家の個展や企画展、猫のアートやグッズを常設、ひと味ちがう猫空間!とあります。
その日本で最初の猫専門ギャラリー「ボザール・ミュー」で、4月14日(月)より「メラノ美術館収蔵作品」展が、開催されます。この作品展は誰もが一度は見たことがある名画とネコをコラボレートさせたユニークな作品でいっぱいとのこと。
絵画教室の講師やネコ雑誌の表紙などを手がける画家、目羅健嗣氏による今回の作品群には、ダ・ヴィンチの「モナ・リザ」「受胎告知」をはじめ、ゴッホ、マネ、ルノワール、ドガ、クリムトなどの巨匠の作品のなかに、さまざまなかたちでネコが登場。
どれも有名な作品をモチーフにしたものばかりなので、ネコ好きはもちろん、普段はあまり絵画に触れる機会がない人でも大いに楽しめる作品展ではないでしょか。
期間→4月14日(月)から19日(土)
入場:無料
詳細は、ボザール・ミュー
・目羅健嗣








