Ads by Google
う○チまみれの朝!(はち出会い編二)
おまけに、わたしの寝ているまわりで、ピタッ!ピタッ!。
(寝起きは良くないので、状況を理解するまで、5分程かかりましたョ〜。)
子猫をよく見ると、そのお尻のまわりは、黄色!
なんと!! う○チまみれ(涙)
これには、驚き!桃の木!山椒の木!←古くてすいません。
さすがの低血圧でも飛び起きます。
どうやら彼女は、お腹をこわしたみたいで最悪の下痢状態!
おかげで、あちこちに黄色い色がついてます。
おそる、おそる鏡を覗くと・・・・
あんのじょう、ピタッ!ピタッ!効果てき面!
あぁ〜まさか、猫に起され、う○チまみれの朝がやってくるなんて・・・
事態は最悪!
されど、子猫は「ピーーピー、ニャンニャン」
う○チまみれのお尻で、ピタッ!ピタッ!
も〜パニックというか、完全フリーズ状態です。
・・・とにかく、子猫を風呂場へ連れて行き、う○チまみれのお尻を洗ってあげる・・
その時はじめて、彼女の顔をまじまじとみたんですけどね、これが可愛くない!
やせていて、目はつりあがり、極悪人の顔しておりました。
子猫のおしりを拭いて、わたしもお風呂へ、GO!
この子猫、わたしの髪にもピタッ!ピタッ!
おかげで、朝シャン!
「ピーーピー、ニャンニャン」で、会社に行くか?さすがに迷ってTEL。
「おまえは、バカか!!」のきっい上司の一言。
も〜これ以上、部屋を黄色にされては大変と、子猫を大きいダンボールにうつし、下痢してるので、牛乳は与えず、鰹節をたらふく食べさせ、ダンボールの蓋をしめて1時間遅れの出社!(今考えると、「はち」ダンボウルの蓋しめてゴメンでした。)
注*下痢の時は、水分が不足し脱水状態になりやすいので、本当は水分を多めに与えないといけないそうです。
はち出会い編三に続きます。







