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2008年03月17日 (月) | 編集 |
アニコム パフェ株式会社は、前回の「どうぶつの飼育費に関するアンケート」に続き、今回は「ペット種別(犬・猫・フェレット・うさぎ)、飼育費に関するアンケート」結果を発表しました。

「どうぶつの飼育費に関するアンケートパート2」
(前回のアンケート結果では、ペットの年間飼育費に10万円以上が約半数。)
全体飼育費支出(平均)>
・犬→20マン程
ねこ→10マン程
・フェレット→15マン程
・うさぎ→6マン程

 昨年1年間にかかった全体支出のうち、治療費は、犬14%、猫30%、フェレット37%、うさぎ29%という結果に。フィラリア予防やワクチン接種、健康診断といった予防や検査にかけた費用は、犬13%、猫7%、フェレット9%、うさぎ6%。
狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア予防が主ですが、半数近くの飼い主が血液検査や健康診断を受けてました。また、4~5%の飼い主は、超音波検査やCT、MRIといった高度検診を受けており、ペットへの健康意識の高まりがうかがえました。
詳細→「どうぶつの飼育費に関するアンケート パート2」結果発表!!

犬は体の大きさもあるのでしょうけど、猫の年間治療費の割合が非常に高いのには驚きました。アニコム パフェでは、病気予防・早期発見はわが子の心とカラダの負担だけでなく、治療費の負担も軽減してくれると述べています。

安心が一番!!
飼い主さんは、定期的に、ペットの健康診断^^





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テーマ:猫のいる生活
ジャンル:ペット
コメント
この記事へのコメント
>ラルロさんへ
健康診断の割合が、犬と比べると約半分なので、
おそらくその辺に原因ではないでしょうか?
(犬は予防注射の時にあわせて健康診断、ねこは症状が重くなって病院へ・・・)
定期的な健康診断で早期発見&早期治療が治療費を抑えるベスト方法と思います。

うちも、半額補償ですが、アニコムですョ。
わたしのよりデカイ保険書をお持ちのはち様です^^
2008/03/19(Wed) 07:28 | URL  | なな #-[ 編集]
素朴な疑問だけど・・・
治療費が犬より猫の方が掛かるのは 何故かしら?

うちはルディーの時にアニコム加入してて随分と助かりました。
通院・入院中は夢中になって治療費なんて気にしてなかったでど・・・
全て終わった後 ビックリする額でした。

健康診断してると正常値のデーターで いざという時比較出来ますよネ。
我が家はe-251の誕生日に健康診断するようにしているんです。
e-251にとっては ありがた迷惑なプレゼントでしょうが・・・

P.s 私の方の あし@に伝言返信してますので
   お暇な時にでもご覧になってくださいね。
2008/03/18(Tue) 02:56 | URL  | ラルロ #-[ 編集]
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